私達は宇宙の構造を調査しています。異なる所は、全てのオブジェクトは生きているという前提で行っています。
2020年01月04日 太陽の管理者 と瀬織津姫との出会い
アセンションプロ集団 「ラー一族」の本を読みました。2020年01月04日に生駒山上に登ったついでに、生駒から乗り換えて壱分駅を降りて往こま大社に瀬織津姫の祠があると知ってお参りに言ってきました。ちょうど西日がさして瀬織津姫と太陽が並びましたら、なんと太陽の上にラー一族様が現れました。よく見るとバックの白い光の部分はラー一族のUFO母船だったのです。見えづらいかと思いますがずーと見続けると見えてきます。 セクメトさんがライオンの顔でたっておられたので見てみると画像がかわり美しい女性に変形しました。鳥のような顔の方もいらっしゃいますがこれが太陽神ラー様ではないかと思われます。人生でこれほどの驚きはありませんでした。その後空を見上げると巨大の龍がいて瀬織津姫が子龍?にのって手を降ってくださったのは忘れることができません。そのとなりには巨大な母船があって巨大なラー一族が並んで搭乗されていました。
「手書きの補足説明:太陽の役割とメカニズム」

太陽は人的に?まはた宇宙人によって作られたものでもないという前提で調査しております。太陽には光の粒子で出来た体の人間、動物、植物、その他が存在しており、太陽系惑星のために、取り付けられた?生き物である魚?クジラ?なまず?のような生き物を大砲のようにセットされてありそこから各惑星へエネルギーを発射しています。そのエネルギーも生きものであり、例えば地球の植物の成長するインナーボディを提供するわけです。例えば幹や枝は、蛇のような形をしていて、口からまた別の蛇が出てきて成長するようになっています。その成長するためのインナーボディである蛇の形をした光の体を太陽から提供しています。もちろん葉も花も、身も、インナーボディである光の体を提供します。
つまり太陽は惑星の生き物のインナーボディを提供するサービスが仕事として働かれています。CEOは、天照大神、アポロ、デルファイ、大日如来、ラー、などの別名をもつもので運営されています。もしくは、複数の役員として管理されているかもしれません。
2020年04月21日 輪廻転生の謎を解く。
「転生前の生き物達?」を撮りました。以前奈良の雨降り前の空の上でも見ましたが、輪廻転生の仕方の説として証明できるかな?
動物、昆虫、爬虫類、人間などは、雨粒とともに(雨粒に入る?)、地上に落ちやがて日本ならたんぼに落ちてお米に入ると言われています。(パン食なら麦に?)人間の場合、日本ではお米を主食としていて食べた人の子供として生まれるそうです。動画をよく見ると、雲の塊にはクロノス君(天気の子と同じ魚?)が入っていてこれらの転生前の方々が、口から吐き出されているようです。動物も混在しているかもしれません。水の循環で人は転生するというのは本当かもしれません。よく見ると馬に乗った人、外国人、ギャル、髭を生やした方もいらっしゃるみたいに見えます。
「手書きの補足説明:輪廻転生のメカニズム」

2020年03月 クリシュナ様が元気つけるために降りてきてくださいました。
「クリシュナ様が元気つけるために降りてきてくださいました。」数日前に死ぬ思いをして病み上がりの仕事帰りに現れてくださいました。
2018年にも元気がなくやる気もうせていた頃に出てきてくださった事があります。それは奈良ファミリーの屋上で強烈な光の中巨大な乗り物のなかから現れてくださいました。とても驚きました。また今回は死ぬ程の苦しみ病み上がりの仕事帰りにあらわれてくださいました。元気が蘇ってきました。ありがとうございます。醜いですがどうも黒い雲は古代インドで出現したUFOのビマーナかもしれません。数匹の動物のたずなを引いておられるように見えました。また時々大きなクリシュナ様の顔が出てきているようです。僕はリトルクリシュナ様が出てくることが多いんです。ちょっと前にはビシュヌのような巨大な体が現れました。どうして僕ごときに?でもまた元気が出てきたのは確かでした。